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この商品について
UNSPSC Code:
12352203
NACRES:
NA.41
eCl@ss:
32160702
Conjugate:
unconjugated
Clone:
M12.13, monoclonal
Application:
IHC, WB
Citations:
14
biological source
mouse
Quality Segment
conjugate
unconjugated
antibody form
purified immunoglobulin
antibody product type
primary antibodies
clone
M12.13, monoclonal
species reactivity
human, mouse, rat
manufacturer/tradename
Chemicon®
technique(s)
immunohistochemistry: suitable, western blot: suitable
isotype
IgG
NCBI accession no.
UniProt accession no.
shipped in
wet ice
target post-translational modification
unmodified
Gene Information
human ... GJB1(2705)
Application
免疫組織染色:アセトン固定または未固定組織の使用を推奨します。エピトープは内部にあり、パラフィン切片についはテストされていません。
ホルムアルデヒドによる弱固定組織で機能します。
ウェスタンブロッティング:ラット肝細胞のギャップジャンクションのブロッティングで、27 kDaのコネキシン32ポリペプチドと、凝集体に相当する47 kDaの追加バンドが検出されました。
最適なワーキング希釈倍率は、ご自身で決定してください。
ホルムアルデヒドによる弱固定組織で機能します。
ウェスタンブロッティング:ラット肝細胞のギャップジャンクションのブロッティングで、27 kDaのコネキシン32ポリペプチドと、凝集体に相当する47 kDaの追加バンドが検出されました。
最適なワーキング希釈倍率は、ご自身で決定してください。
抗コネキシン32抗体クローンM12.13は、コネキシン32の検出において、WB、IHでの使用が文献発表され、検証されています。
研究カテゴリー
細胞構造
細胞構造
研究サブカテゴリー
分子接着(CAM)
分子接着(CAM)
Biochem/physiol Actions
モノクローナル抗体MAB3069は、StevensonとGoodenoughの方法(1988)で調製した分離ラットジャンクション複合体でBALB/cマウスに免疫して作製されました。 エピトープマッピング、疎水浸水度プロット、トポロジー研究から、この抗体はラットCx32の細胞質中央ループのアミノ酸残基95~125に位置するエピトープに対する可能性が非常に高いことが示唆されました。
Physical form
0.02 M リン酸バッファー+0.25 M NaCl溶液、0.1%アジ化ナトリウム含有
フォーマット:精製
Preparation Note
未希釈液として2~8℃で受領日から最長6か月保存できます。
Other Notes
濃度:ロットに固有の濃度につきましては試験成績書をご参照ください。
Legal Information
CHEMICON is a registered trademark of Merck KGaA, Darmstadt, Germany
Disclaimer
メルクのカタログまたは製品に添付されたメルクのその他の文書に記載されていない場合、メルクの製品は研究用途のみを目的としているため、他のいかなる目的にも使用することはできません。このような目的としては、未承認の商業用途、in vitroの診断用途、ex vivoあるいはin vivoの治療用途、またはヒトあるいは動物へのあらゆる種類の消費あるいは適用などがありますが、これらに限定されません。
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wgk
WGK 2
保管分類
12 - Non Combustible Liquids