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この商品について
UNSPSC Code:
40161507
NACRES:
NB.24
eCl@ss:
32031602
Pore size:
2.0 μm pore size
90 % porosity
90 % porosity
Material:
glass fiber membrane (with binder resin)
plain filter
white filter
plain filter
white filter
Feature:
hydrophilic
Diam.:
124 mm
Sterility:
non-sterile
製品名
バインダ樹脂グラスファイバーメンブレンフィルター、2.0 μm孔径, Millipore, filter diam. 124 mm, hydrophilic, thickness 380 μm
material
glass fiber membrane (with binder resin)
plain filter
white filter
description
2.0 um pore size, hydrophilic glass fiber with binder resin, 124 mm diameter
sterility
non-sterile
feature
hydrophilic
manufacturer/tradename
Millipore
parameter
1.3 mL/min-cm2 water flow rate
100 °C max. temp.
diam.
124 mm
filter diam.
124 mm
thickness
380 μm
pore size
2.0 μm pore size
90 % porosity
shipped in
ambient
Quality Level
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Application
- 0.8 ~ 8.0 µmフィルター用の前ろ過
- 定性分析
- 水溶液の清澄化
General description
フィルターコード:AP20
フィルタータイプ:デプスフィルター
概要
Millipore繊維ディスクフィルターは、幅広い流量と処理性能のものが用意されています。メルクのグラスファイバーフィルターは、バインダー樹脂付きとなしのものがあり、EO、γ、または高圧蒸気(1 barで121°C)で滅菌できます。
グラスファイバーフィルター、バインダー樹脂付き:
バインダー樹脂付きMilliporeフィルターは優れた湿潤強度を有し、特に高度に汚染されている液体の定性分析と予備ろ過に最適です。また、水溶液の浄化にも幅広く使用されています。
タイプAP15
•汚れ保持性能が最も低い
•0.2~0.6 µmフィルターに推奨されるプレフィルター
タイプAP20
•AP15フィルターよりも保持力が低く、汚れ保持性能が高い
•0.8~8.0 µmフィルターに推奨されるプレフィルター
•保護タイプAP15フィルターよりも上流で使用する
タイプAP25
•厚みが増すことで、AP20と同じ保持力とAP20より高い汚れ保持性能を達成
•0.9~8 µmフィルターに推奨されるプレフィルターで、特にタンパク液や高度に汚染されている液体に推奨される
•保護タイプAP15フィルターよりも上流で使用する
グラスファイバーフィルター、バインダー樹脂なし:
バインダー樹脂のないフィルターは、500°Cまで過熱しても構造的完全性を維持でき、重量が減少しません。そのため、重量分析や高温ガスのろ過に使用できます。
タイプAPFA
•高流量でも効率よく微粒子を保持する
•廃水のモニタリングおよびガス中の浮遊粒子(煙突の煙など)の収集に推奨される
•生物化学的アプリケーションに使用する(例えば、細胞の採取、およびタンパク質または核酸沈殿物のろ過)
タイプAPFB
•タイプAPFAフィルターよりも湿潤時の機械的強度が高く、汚れ積載量に優れている
•液体の浄化、微粒子懸濁液中の個体の定量化、およびシンチレーション計数に使用する
タイプAPFC
•タイプAPFAフィルターよりも、特に微粒子と微生物の除去における保持力が高い
•飲料水中の懸濁固形物の総量の測定に使用する
•タンパク質または核酸TCA沈殿物のろ過、ならびに細胞および微生物の採取に使用する
タイプAPFD
•高流量で保持力の低い厚みのあるフィルター
•1.0 µmよりも大きい粒子を含む懸濁液の浄化に使用する
タイプAPFF
•タンパク質、核酸、および血清沈殿物などの、極めて微細な粒子のろ過に使用する
•TCLP分析に用いるUSEPA法1311に推奨される
タイプAP40
•Standard Methods Total Suspended Solids 2540Dに推奨される
•TCLP分析に用いるUSEPA法1311に推奨される
•サンプルろ過後に発火して550°C(1022°F)に達しても、構造的完全性を維持し、重量減少がない
•廃水中および産業廃水中の揮発性浮遊物質の測定に推奨される
Millipore繊維ディスクフィルターは、幅広い流量と処理性能のものが用意されています。メルクのグラスファイバーフィルターは、バインダー樹脂付きとなしのものがあり、EO、γ、または高圧蒸気(1 barで121°C)で滅菌できます。
グラスファイバーフィルター、バインダー樹脂付き:
バインダー樹脂付きMilliporeフィルターは優れた湿潤強度を有し、特に高度に汚染されている液体の定性分析と予備ろ過に最適です。また、水溶液の浄化にも幅広く使用されています。
タイプAP15
•汚れ保持性能が最も低い
•0.2~0.6 µmフィルターに推奨されるプレフィルター
タイプAP20
•AP15フィルターよりも保持力が低く、汚れ保持性能が高い
•0.8~8.0 µmフィルターに推奨されるプレフィルター
•保護タイプAP15フィルターよりも上流で使用する
タイプAP25
•厚みが増すことで、AP20と同じ保持力とAP20より高い汚れ保持性能を達成
•0.9~8 µmフィルターに推奨されるプレフィルターで、特にタンパク液や高度に汚染されている液体に推奨される
•保護タイプAP15フィルターよりも上流で使用する
グラスファイバーフィルター、バインダー樹脂なし:
バインダー樹脂のないフィルターは、500°Cまで過熱しても構造的完全性を維持でき、重量が減少しません。そのため、重量分析や高温ガスのろ過に使用できます。
タイプAPFA
•高流量でも効率よく微粒子を保持する
•廃水のモニタリングおよびガス中の浮遊粒子(煙突の煙など)の収集に推奨される
•生物化学的アプリケーションに使用する(例えば、細胞の採取、およびタンパク質または核酸沈殿物のろ過)
タイプAPFB
•タイプAPFAフィルターよりも湿潤時の機械的強度が高く、汚れ積載量に優れている
•液体の浄化、微粒子懸濁液中の個体の定量化、およびシンチレーション計数に使用する
タイプAPFC
•タイプAPFAフィルターよりも、特に微粒子と微生物の除去における保持力が高い
•飲料水中の懸濁固形物の総量の測定に使用する
•タンパク質または核酸TCA沈殿物のろ過、ならびに細胞および微生物の採取に使用する
タイプAPFD
•高流量で保持力の低い厚みのあるフィルター
•1.0 µmよりも大きい粒子を含む懸濁液の浄化に使用する
タイプAPFF
•タンパク質、核酸、および血清沈殿物などの、極めて微細な粒子のろ過に使用する
•TCLP分析に用いるUSEPA法1311に推奨される
タイプAP40
•Standard Methods Total Suspended Solids 2540Dに推奨される
•TCLP分析に用いるUSEPA法1311に推奨される
•サンプルろ過後に発火して550°C(1022°F)に達しても、構造的完全性を維持し、重量減少がない
•廃水中および産業廃水中の揮発性浮遊物質の測定に推奨される
試験成績書(COA)
製品のロット番号・バッチ番号を入力して、試験成績書(COA) を検索できます。ロット番号・バッチ番号は、製品ラベルに「Lot」または「Batch」に続いて記載されています。
グローバルトレードアイテム番号
| カタログ番号 | GTIN |
|---|---|
| AP2012450 | 04053252364327 |
ライフサイエンス、有機合成、材料科学、クロマトグラフィー、分析など、あらゆる分野の研究に経験のあるメンバーがおります。.
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